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2026/03/07

GooseStyle

【Goose Style】Vol.12~春の気配を纏う~
15℃から始める軽やかなレイヤード

【Goose Style】Vol.12~春の気配を纏う~
15℃から始める軽やかなレイヤード

少しずつ、空気がやわらぐ季節。
気温15℃前後の日は、重たいコートを手放して
軽やかな一枚を。

ニットジャケットや軽量ベストは、
春の光に映えるミニマルなシルエットと、
カナダグースならではの機能性を両立。

そして10〜15℃の肌寒い日には、
厚手ニットやインナーダウンを重ねたレイヤードで。
防風性や保温性を確保しながら、
スタイルはすっきりと。

季節の変わり目を楽しむコーディネート提案。

【10~15℃】
厚手のニット+ベストや、ライトウェイトダウンで
朝晩の冷え込みにも対応できる
レイヤードスタイル。
トレンチコートやマウンテンパーカーなど
春の定番アイテムもおすすめ。

トレンチコートの端正な佇まいに、
春色のパーカーを重ねて。
きちんとしているのに、どこかリラックス。
計算されたレイヤードが、
季節の移ろいを美しくつなぎます。

定番カラーだけでは物足りない。
ベーシックなブラックやグレーのスタイリングに、
Azurite Blueのダウンベストを一枚。
深みのあるブルーが、
都会的なムードを保ちながら、
さりげなく視線を引き寄せます。

朝晩冷える気温の時は、
ライトアウターを羽織って、
Azurite Blueを差し込むだけで、
スタイリングに立体感が生まれます。

【15℃前後】
ライトジャケットは春の光に映える
ミニマルなシルエットと、
カナダグースならではの機能性を両立。
軽く羽織れて、日中の外出にも快適です。

やわらかなBloom Pinkのシャツジャケットに、
グレーのパーカを重ねて。

そこへ、Pale Neonのハイネックをひとさじ。
首元にのぞくさりげないカラーが、
春の装いに軽やかなリズムを生み出します。

甘くなりすぎないピンク。
クリーンなグレー。
そして、視線を引き寄せるネオン。

レイヤードで楽しむ、大人の春スタイルです。

Oxford Navyのシャツジャケットを軸に、
アクティブに動ける、軽快なレイヤード。

グレーのフルジップパーカが全体を中和し、
インナーのグリーンボーダーが
スタイルにリズムを加えます。

ネイビーで全体を引き締めながら、
程よいカジュアルさをキープ。

色を効かせるというより、
“奥行きをつくる”スタイリング。

春の気温差に対応しながら、
どこか端正な印象を残す春のスタイリング。

春を楽しむおすすめのアイテム

季節の変わり目を、軽やかに、確かに。

レイヤードでつくる、
新しい季節への一歩を。